2009年1月13日 (火)

小児がんゴールドリボンキャンペーン 2009 in Kyoto

小児がんネットワークMNプロジェクトの取り組みです。

2009年2月28日 13:00から18:00

同志社大学今出川キャンパス 明徳館21番教室

詳しくは、下記をご覧下さい。
http://www.accl.jp/mnproject/

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2008年11月29日 (土)

「社会にはばたくときに」「大人になりゆくあなたに」の冊子配付について

「社会にはばたくときに」と「大人になりゆくあなたに」の冊子ができあがりました (o^-^o)
下記リンクに案内があります。
どうぞ、ご活用ください。

谷川弘治

社会的自立の支援

イメージ
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社会にはばたくときに

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大人になりゆくあなたに

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2008年11月 3日 (月)

「社会にはばたくときに」をリリースしました

 中高生向けハンドブックである『大人になりゆくあなたに』の姉妹編として検討していました、『社会にはばたくときに』(18歳以上向け)を、たにやんのホームページにリリースしましたscissors
 これにあわせ、『大人になりゆくあなたに』も若干の修正を行っていますので、あわせてご活用くださいhappy01

たにやんのホームページ 社会的自立の支援

<説明>
文書名; 『「社会にはばたくときに 社会人として歩み始めた小児慢性疾患患者・経験者のみなさんに』
ファイル名; guidebook_18_2008.pdf
概要; 概ね18歳以上の方を対象として、「からだとつきあう」「自分らしく働く」「地域の暮らしを考える」「結婚と子育て」について解説しました。

<その他>
印刷した冊子の完成は、12月初旬を予定しています。

By たにやんcat

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2008年3月26日 (水)

「三十万人からの奇跡 二度目のハッピーバースディ」

昨年のシンポジウムでお世話になりました大谷貴子さんの著書がドラマとなって放映されます。

本日3月26日 午後9時から
放映されるのは、テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビ北海道、テレビせとうち、テレビ九州ということです。
http://www.tv-tokyo.co.jp/kiseki/

いまから楽しみです。

谷川

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2007年6月21日 (木)

スマイルデイズ ブログを掲載

皆様お久しぶりです。
社会資源の欄に、久留米大学病院で治療した小児がん経験者の会 スマイルデイズのブログを掲載しました。交流の輪が広がることを期待しています。

谷川

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2007年2月26日 (月)

ジョイントシンポジウム終了しました

2月24日、25日のシンポジウムが終了しました。
参加者は総計100名あまりでした。

それぞれに熱のこもったお話が続きました。
今回はつぎの3つのテーマで行いました。
1)成人した小児慢性疾患患者の社会生活支援
2)医療的ケア
3)血液腫瘍患者・家族の心理支援

いずれも、いろいろな課題を抱えていますが、一つ一つの努力が少しずつ実となり、それらが少しずつ横につながってきたところと思われます。
最後の講演で、大谷貴子さんが言われた「やればできる」、「多くの人に知っていただくことが大切」という言葉に、今私たちがすべきことが集約されていると思いました。
パネリスト、シンポジスト、講師の皆様、すべての参加者、手伝ってくださった患者・家族会、学生の皆様に、この場をお借りして感謝申し上げます。

なお、できるだけ早くに報告集を出したいと思います。参加できなかった皆様も、ぜひお読みいただきたいと思います。また、今関心を持っていない人たちにも知っていただき、輪を広げていきたいと思います。

このブログにかかわる課題について言いますと、4月からは、18歳以上の人たちが、社会生活を送る上で何か困ったことに出くわした時に参考にできる冊子作りを始めます。
どうぞ、ご期待ください。

谷川弘治

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2007年2月21日 (水)

新聞に取り上げられました

2月24日、25日のジョイントシンポジウムが朝日新聞の福岡版(2月16日付)に取り上げられました。
社会人として社会参加している小児慢性疾患患者(経験者)の皆様への理解が広がる機会になるよう、主催者としてもがんばってまいりたいと思います。

谷川

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2007年1月10日 (水)

患者・家族のトータル・ケアを進めるジョイントシンポジウムの交通・宿泊・懇親会の受付開始

2月24日、25日に開催予定のイベント「患者・家族のトータル・ケアを進めるジョイントシンポジウム」の交通・宿泊・懇親会の申し込み受付を開始しました。

下記URLからどうぞ
http://www.nishitetsutravel.jp/niccs/sw224/

企画内容に関しては、下記をご参照下さい。
たにやんのホームページ・イベント情報

谷川弘治

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2006年12月21日 (木)

たにやんのホームページ2007

たにやんのホームページを一足早く、2007バージョンに更新しました。
といっても、デザインが少し変わったくらいで内容や構成は変わりません。
ガイドブック「おとなになりゆくあなたに」は、マイナーチェンジして、2007年度版をリリースしました。
http://homepage1.nifty.com/k_tanigawa/carryover.html

2007年2月24日、25日のジョイントシンポジウムのより詳しい情報も掲載しています。
たにやんのホームページのイベント情報をご参照下さい。

今後ともよろしくお願いいたします。

谷川

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2006年12月10日 (日)

患者・家族のトータル・ケアを進めるジョイント・シンポジウム

「患者・家族のトータル・ケアを進める」をテーマにジョイント・シンポジウムを開催します。
第一日目は、このブログの読者におすすめの企画があります。
参加費は無料です。どうぞ気軽にご参加下さい。

<2007年2月24日(土曜日) 13:00から 西南女学院大学 6206教室>

1.パネルディスカッション
 「小児慢性疾患の治療・定期検診を続ける18歳以上の若者の社会生活支援の課題」
 パネラー 
 小俣智子(MNプロジェクト) 坂本辰蔵(東京わかまつ会) 小岩井順子(心臓病者友の会)
 稲田浩子(久留米大学) 福島眞里(札幌市立大学・VTR参加) 林三枝(ハートリンク共済)

2.シンポジウム1
 「医療的ケアをめぐる全国状況と福岡県における実践」
 シンポジスト
 下川和洋(東京都立府中養護学校) 福岡県の教員および保護者

<2007年2月25日(日曜日) 9:30から 九州大学医学部百年講堂 中ホール3>

3.シンポジウム2
 「血液腫瘍治療における心理支援の専門職の役割と配置の課題」
 シンポジスト
 衛藤徹也(浜の町病院医師) 野村れいか(浜の町病院臨床心理士)
 大谷貴子(骨髄バンク推進協議会) 他

4.講演
 「血液腫瘍治療における心理支援への期待」
 大谷貴子(骨髄バンク推進協議会)

主催者は、成人した小児慢性疾患患者の社会的自立のサポートに関する研究会、全国病弱教育研究会、セラピューティック・アプローチ研究会です。

問い合わせは、谷川弘治まで

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