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実態調査の発表①

小児期発症1型糖尿病患者の社会的自立意識の検討結果を下記で発表します。

日本特殊教育学会
URL http://www.ed.kanazawa-u.ac.jp/~tokkyo/ 
会期 2005年9月23日から25日
会場 金沢大学

発表場所・時間
ポスター1 大集会室
9月23日12:30から14:30まで 

番 号 P1-10
テーマ 「小児慢性疾患キャリーオーバーの社会的自立に関する研究-社会的自立意識の検討」
発表者 谷川弘治、駒松仁子、仁尾かおり、鈴木智之、松浦和代、松下竹次

*なお、同学会にて9月25日12:30~14:30に、下記自主シンポジウムを開催しますので、あわせてご紹介申し上げます。

<日本特殊教育学会の自主シンポジウム>
テーマ 小児医療における心理社会的支援専門職の役割分担と共同(1)
企画者 谷川弘治 駒松仁子 松浦和代 渡辺美佐子 稲田浩子 松下竹次
話題提供者 谷川弘治「検討課題について」 五十嵐智美(三重大学付属病院)「チャイルド・ライフ・スペシャリスト(CLS)の立場から」 中村崇江(自治医科大学付属病院)「小児医療における保育士の専門性と役割分担」 松浦和代「多職種参加の移行期に生じやすい小児看護臨床の混乱と問題」
指定討論者 栗山宣夫(育英短期大学保育学科)「子どものもつ「育つ」「わかる」という働きの活性化に必要な支援」

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