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小児がんゴールドリボンキャンペーン JAPAN 2007 足音、とどきますように

タイトルにあるイベントが開催されます。
小児がん経験者とサポーターの皆さんの足音が広く届くことを祈っています。

日時 2007年2月11日 13:00~16:00
場所 六本木アカデミーヒルズ49 スカイスタジオ

詳しくは下記URLでご確認下さい。

http://www.accl.jp/mnproject/

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「小児がん経験者のためのガイドライン-よりよい生活をめざして」

タイトルにある冊子が、同時期開催される第22回小児がん学会・第48回小児血液学会・第4回小児がん看護研究会の公開シンポジウム(主催 財団法人がんの子供を守る会)で配布される予定だそうです。
待ち望まれていた、本人向けの冊子です。

シンポジウムの日程などは下記の通り。
日程 2006年11月26日 9:00~12:00
場所 大阪国際会議場 12階 特別会議場

学会の問い合せ  http://www2.convention.co.jp/2006jspo-jsph/

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パネルディスカッションのご案内(第一報)

私たちが企画中のパネルディスカッションの第一報をお知らせします。

テーマ 「小児期の病気の治療・定期検診をうける成人の社会生活を支える」
主催 成人した小児慢性疾患患者の社会的自立のサポートに関する研究会
日時 2007年2月24日(土曜日) 14:00~16:40
場所 福岡市内(調整中)

パネリスト
 当事者の立場から(小児がん経験者、1型糖尿病患者、先天性心疾患患者)
 医療者の立場から(医師、看護師)
 共済保険を立ち上げた方から

コーディネーター
 谷川弘治(西南女学院大学教授)

問い合わせ 谷川弘治まで

*2月25日午前中には、シンポジウムと講演「血液腫瘍治療における心理支援の専門職の役割と配置の課題」を、九州大学医学部百年講堂で予定しています。こちらもどうぞ。

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